調査室を開設しました。

こんにちは。いつもこの悩み辞典に訪れて下さり感謝いたします。

さて今日は皆様にお知らせがございます。
実は、夫婦問題カウンセリングをしております、私、村越真里子が
ALL OK調査室を立ち上げる事になりました。

いきさつとしましては、夫婦問題のカウンセリングをする中で、どうしても
調査の必要性を感じる事が多くあったからです。

しかし、相談者の中には 他の調査会社で調査をされ、そこでの結果を活かせぬまま
結局、何も解決しないと言う方が多くいるのを見て、私は是非、解決にまで
ノンストップでこぎつけるという形を作りました。

そして何よりも私のこれまでのカウンセリングの経験で、パートナーの
心を推し測りながら調査を進めることで、依頼者の不安を随分軽減することに
成功したからです。

調査をし証拠を掴んでも、その開示の仕方で、望まぬ方向へいく事もあります。
また証拠は掴んでも、その不安に押しつぶされ、結局何も出来ないという方も多くいます。
もっと悪い事は調査の内容が、稚拙で役に立たないというケースもあるのです。

また費用の面でのご心配もおありでしょう。その為に費用を抑える秘訣は、対象の現実に則した情報が必要ですが夫婦の会話が無かったり関係性が悪化している場合、依頼者から得られる情報が
正しいとは限りません。これではせっかく調査をしても、空振りに終わる事があり、
何度も調査をすることになります。
こうしたことも調査費用を高額にしてしまう理由なのです。

また、調査期間中も、どのようにパートナーに接してよいか分からない。
また調停になるとしたら、同じ屋根の下に住んで、どんな風な顔をしていたらいいのか、教えて欲しい、と
言う声をお聞きします。
まして万一離婚をなると子供は、なんて思うのだろう?と不安は尽きません。
いくらインターネットで、親切丁寧と書かれてあっても、個々の不安に対する答えはありません。
しかし最近は調査会社でも、「離婚カウンセラー」を常駐させているという事が
珍しくありませんが、どうしてもそれは離婚の為の調査であり、契約を取るまでの
営業色が強くあり、調査をしたその後にまでは、カウンセリングが無いのが実情です。
すなわち離婚カウンセラーイコール契約の為のクロージングという所も少なくありません。

また調査会社というのは、どうしても怖く感じるものです。
誰も調査なんて本当はしたくないのです。
だから、探偵会社は女性の看板や女性カウンセラーと書かれてあり、男性のいかつさを
避ける傾向にあります。
そういう意味では。そもそもカウンセリング業で会話を手法としている私共では安心してお話して頂けます。
ご相談には、この村越がさせて頂きますので、優しいですよ(笑)

調査に関するお問い合わせは、この悩み辞典に問い合わせフォームがありますので、
そこからお願いいたします。
では今後とも、夫婦問題のカウンセリング。
そして調査の必要な方は、ALL OK調査室をよろしくお願いいたします。

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