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隣人の騒音の件で

(全回答数:3 件 / )

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4~5年前からの隣人(女性一人暮らし60才代)の浴室からの騒音での悩み

住宅環境はお互い一戸建て住宅、壁間約45cm位
浴室から聞こえてくる普通に入浴していれば出るはずの無いすごい音
毎日2~3回時間は朝(出かける前?)・深夜(寝る前)(一回につき約20~30分位、長いときは一時間の時もあり)
ピチャピチャから始まってバシバシドスドスと響き渡る(ICレコーダーに録音)
やめるようお願いに行ったが、返事だけしてやめる気配なし。
深夜の時は、何回か110番通報したが、警察官も民事的なトラブルには行動が遅く来るまでに15~20分はかかる。もう終わった後でインターフォンを鳴らしても、出てこない。(深夜だから警察官もすぐに引き上げる)
市役所の環境政策課の職員に相談し、二度ばかり話をしてもらったが、一度目は、生活音のひとつで何時に入浴しようと勝手だとの事、二度目はせめて深夜はやめるように話してもらったが、病気だからの一点張りで病名を明かさない。
病気だと、何をやっても許されるのか?
最低限のマナー・ルールは守って頂きたいがやりたい放題。
安眠妨害の対象にならないか?
この時を境に増々音がエスカレートしているような感じ。
これでは明らかに嫌がらせとしか思えない。
毎日こんな騒音を聞かされてストレスが溜まり、こちらが病気になりそう。
とても精神的苦痛に耐えています。

どこに相談すればいいのか?
精神的苦痛で慰謝料の請求ができるのか?

何かいい解決方法を教えてください。

| 倉庫の番人 / 50代 | 男性 | 2013年6月30日 23:12 JST |

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倉庫の番人様

形は違いますが私も騒音被害にあっています。
https://www.nayamijiten.com/forum/viewtopic.php?showtopic=7116&lastpost=true

隣人の騒音問題大変お辛いでしょう。

1)地元の自治会に相談する
地元に自治会があればですが、自治会に相談して自治会から騒音を軽減をお願いするという方法がありますね。

2)裁判
刑事告発をする
参考まで http://questionbox.jp.msn.com/qa4135921.html

民事訴訟をする
参考まで http://www.bengo4.com/topics/282/

裁判は証拠(騒音騒音の実態のデータ、また騒音があることで番人さんがどのような被害を被ったのかを証明できるもの)が必要ですし、また、その期間・回数数などが判断の基準になります。

あくまでも個人の意見ですが、刑事・民事ともに精神的な被害というものが救済される確率は低いですね。

裁判に関しては弁護士に相談されるのが良いかと思います。市役所d無料の相談日もありますので、一度相談されたらと思います。

3)総務省の公害等調整委員会
参考まで http://www.soumu.go.jp/kouchoi/knowledge/faq/main2.q18.plactis_07.html
こちらは住民間の騒音トラブルにも対処しているので、一度相談されたらと思います。



| コン0189 / 30代 | 男性 | 2013年7月 2日 16:26 JST |

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私も、経験あります。

この隣人からの騒音。
1.判っていて、騒音を出してる場合。
2.判っていなくて、騒音を出してる場合。

とあります。
1の場合は、完全に犯罪です。
2は、迷惑をかけていると判っていないので、逆にややこしいです。

私の場合は、2だったので、相手にこちらのしんどさを理解して貰う前に
自分が精神的苦痛で体調崩し、精神科に通院したことがあります。
迷惑を掛けていると自覚をしてないと、人によっては、逆切れしたします。

解決策としては、
まず、自治会に相談。
民生委員に相談し、相手の家に何回か様子を見に行ってもらう。
そうすることで、相手の、状況や考えてる事が少しはわかります。
同時に、町会長にも相談。
町会長と相談し、地域包括支援センターにも話をしておく。

1人で解決は無理だと思うので、近所の地域の役員さんを味方に付ける。


私の場合もしばらくは、どうして良いのか判らず、1人で悩んでました。
警察にも行きましたが、近所の問題などはあまり動いてくれませんでした。
地域包括支援センターにも相談しました。
相手の家族に、自治会長から連絡して貰い、今の状況を話して貰い、
話し合いをさせて貰う。
私は、これで、だいぶ解決に近づけました。

とにかく、1人では無理があるので、沢山の味方をつけましょう、。

| ゆずっこ / 40代 | 女性 | 2013年7月 6日 23:46 JST |

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実質 できる事は3つ、

1、役所や専門家に相談したうえで、対処や解決を図る。

2、診断書を貰い、警察に被害届を出す。

3.自費を投じて防音壁を設置する。

3はあまりお勧めできません、1のやり方は他の御二人が示していますが、
余り効果は薄いと思われます、長期的に解決を図る場合の仕方なので、
解決するまでに貴方自身が倒れる可能性があり、
加害者の病気発言には役所は太刀打ちが出来ません。

2の方法は、明確に実証出来るほどの証拠を提示し、法で縛ると言う方法です。
1の専門家と協力をするという方法を強化するモノですが、あえて選択肢と言う形で
書きました。

実質の証拠が音だけだと、対外は「この程度なら」と言う判断され、注意や警告などで
収まる可能性が大なのです。
加害者は、音を録音していると知っている可能性があります、なぜなら 「私は病気」と言う
文句は、役所が手を出せない常套文句であり、手を出させない手段の一つなのです。


出来るなら、動画的な証拠を残される方が良いと思います、実質 夜の何時ごろと解るような撮影をし、時間経過と被害の様子などが明確に解れば、診断書と言う被害報告で
動かざる負えなくなりますし、役所のほうも動ける手段が出来るのですから・・・。

短絡的な解決方法かもしれません、でも 言われも無い事で病んでしまわない事を
祈っています。

| ginsoku / 40代 | 男性 | 2014年2月14日 12:30 JST |